ゆっくり時間をかけてパスタをつくる

alla pasta di bolognese(アッラ パスタ ディ ボロネーゼ)をつくりました。
要するに、ミートソースです。きょうはじっくり時間をかけてソースを作ります。ほんと、ボロネーゼというのは、ぼくは「小さなシチュー」というような気がしています。
とにかく、ソースをなるだけじっくりことこと、ゆっくりと煮ていくとコクが出て美味しいと思います。ひき肉を焦げ目がつくまでよく焼く。焼くときには、いいお塩と胡椒、それに赤ワインを使い、ソースは、玉ねぎをよくいため、それにシャンピニオンと舞茸といった茸を使います。ソースは粗くこしたトマトに100%トマトソースを使います。パスタには丸い形をしたタリアテッレ、3個で100gを使います。最後に、できたバスタに、バジリコソースをたすと、バジリコの香ばしさがトマトソースとよく合います。時間をかけること、2時間、ソースが出来上がり、ゆで汁とパスタを大きなパンでまぜあわせて
出来上がり。赤ワインとの相性はとてもいいです。ブォーノbuono buono!です。 
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